2014年08月19日

ギター特殊奏法

 
特殊奏法


(中には音とは関係ない技術も含まれるので「特殊操法」と呼ぶべきでしょうか)


 ある日、僕がギタープレイに刺激がなくなっってしまったと話すと、クラーク氏はこう言いました。
「人はパンのみに生きるにあらず。ならば、君も特殊奏法を行えばよいではないか」

 というわけで、ここではギター演奏の可能性を拡げる、様々な特殊奏法について雑記します。




注意事項:
 ここに記載されている奏法を試して、「変態技」や「一発芸」、「飛び道具」などと罵られても決して反論してはいけません。彼ら・彼女らは、そのようにして目立ってしまう貴方に嫉妬しているだけなのです。
 重要なのは全てのパイオニアがそうであるように、他人からどれほど非難されようとやり続けるという事です。どんな「変態技」であろうと、やり続ける事によって周りがそれに慣れれば、いつしか誰も「変態技」とは呼ばなくなるでしょう(その代わり、貴方自身が「変態」と呼ばれるようになる可能性は大ですが)。
 
* ここに記されている奏法を試して、バンドを追い出された、友達がいなくなった、変な友達が増えてしまった、などの被害があっても当方は一切責任を負えません。各自の自己責任においてお楽しみ頂く事をお願いします。


*かなり以前に書かれた記事の為、一部のデータが消失しております。
(ハードコピーはあるので、後日入力するかも)
感想などコメント欄に書き込んで頂ければ励みになります^^;

内容に関するご質問、ご意見、ご苦情などもご遠慮なく、コメント及びメールまでジャンジャンどうぞ!
タグ:ギター
posted by Clark at 05:25 | Comment(0) | 特殊奏法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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